軽井沢に行きたいけど・・・

武蔵野うどんといえば、「田舎っぺ」と伝えたい・・・

若鶏檸檬
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若鶏檸檬
軽井沢に行きたいけどなかなか軽井沢に行けないわたくし若鶏檸檬が、本人の食生活などを垂れ流すことを目的とした、グルメ、軽井沢、さぶかる、無駄使い、思い出などで構成する残念な番組って感じ。とりあえず適当にやるから適当に見て下さいって感じ。 一般社団法人・日本唐揚協会カラアゲニストって感じ。 別サイトでGOGO俳句道もやってます。見に来てね。

10数年ぶりでしょうか。

埼玉の武蔵野うどん総本山(若鶏調べ)へ巡礼。

 

熊谷本店しか経験なかったけど、ついに北本店へ来れたわよ。

しかし久しぶりね。

メニューとかは記憶にあるんだけど、ここはどうなのかしら。

凄い気になるの~。

 

 

それにしても混んでるわね。

車が並んでるじゃないの。

 

襟を正して深呼吸。

行くわね。

わかる。

 

店内も凄い人。待ちが3組目だけどさすがの回転。

働くおばさまの動きが速いわ。

こんなアナログの店でオペレーションの凄さに気付くとはね。

さすが日本人の気遣い。

 

メニューじゃなく目に言うよ。

 

思い出してきた。

わかるわ。

ここは「なす汁の特盛」に、俗にいう「糧」の「ほうれん草」つけて。

必ず糧を追加するのはお店に対する武蔵野うどんの所作よ。

 

そしてマストの「名物きんぴら」は外せない。お持ち帰りより店内ね。

ここで間違えないで欲しいのは、温かいうどんにすることよ。

ここでざるうどんにすると、大盛り、特盛者は中盤から冷めてくるのよ。

これが案外キツい。





まずはきんぴらで胃をノック。

 

 

しかしどいつもこいつもふ~ふ~してやがるわ。

 

来たわよ。

 

なすとしいたけ。

 

あつぅあつぅのおうどん。

 

そして薬味ねぎと糧のほうれん草。

ほうれん草は冬場はゆずで、夏はみょうががサポート。

 

 

そして相方は「きのこ汁」。

 

きのこが色々。

お揚げとネギも。

 

ちょっと完食までに時間がかかりましたが、

とても美味しくいただけました。

幸せだわね。

ごちそうさま。

 

次回は久々に熊谷本店でも行こうかしらね。

 

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